こんにちは、ぴのです。

息子のりた(4)は3歳の頃に自閉スペクトラム症と診断されました。

比較的軽度であるアスペルガー症候群や高機能自閉症といったタイプに属していて、知的な遅れはない子です。
そんな息子が「発達障害と診断されるまで」に至った経緯を絵日記に残しています。

すこーし暗くて長いお話になっちゃいますが、同じく発達に悩みを持たれている方に「ちょっとでも参考程度になって頂ければ嬉しいな」という気持ちでゆっくりと、他の絵日記と混ぜながらかいていこうと思います!
お付き合いいただけると嬉しいです♪

↓前回31話

★32話「言わなければいいという選択肢」

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ここからしばらく保健師さんからの話が続きます。

そして私、今まで少し勘違いをしていて・・・

一度診断名をつけてしまったら一生息子にその診断名を背負わせていくものだと思い込んでいたのですが、保健師さんから少し違う角度で見た考え方を提案されました。

私にはこのアドバイスがとても印象的で、自分の中でスッと腑に落とすことができたので、とても感謝しています。
長いですが次回からも少しお付き合いくださいね。


続きます♪



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↓発端である1話

↓発達外来 初診編


↓療育編

↓療育 保健師さんのアドバイス編ーーーーーーーーーーーーーー









子育て中に買って良かったものや気になるものをメインに載せてます♪
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