こんにちは、ぴのです。

息子のりた(4)は3歳の頃に自閉スペクトラム症と診断されました。

比較的軽度であるアスペルガー症候群や高機能自閉症といったタイプに属していて、知的な遅れはない子です。
そんな息子が「発達障害と診断されるまで」に至った経緯を絵日記に残しています。

すこーし暗くて長いお話になっちゃいますが、同じく発達に悩みを持たれている方に「ちょっとでも参考程度になって頂ければ嬉しいな」という気持ちでゆっくりと、他の絵日記と混ぜながらかいていこうと思います!
お付き合いいただけると嬉しいです♪



↓ことの発端である1話

前回のお話8話

★9話「発達外来、初診①」

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診察室に入るとまず1番に、院長先生は息子と挨拶し、10分程度1対1で会話しながら遊んでくれました。
(この時、親の私は会話に入らないで後ろから見守っていてください、と受付の方からお願いされていました)


息子が何か一言いうと、院長先生はしっかりとその言葉を繰り返し、また息子に質問する、という流れを繰り返していました。
ひたすら電車遊びをしてくれていた覚えがあります。


途中、「これはなんだ?」と乗り物の名前を息子に聞いていました。




次回に続きます♪







子育て中に買って良かったものや気になるものをメインに載せてます♪
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